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2026.07.28_がいこくのひとむけぼうさいじょうほう

じしん(地震)が おきたとき

ゆれている とき

  • つくえの 下に 入って、あたまを まもってください
  • 火は すぐに けさなくて いいです。まず 体を まもってください
  • ドアを あけて、にげる 道を つくってください
  • そとに いるときは、ブロックの かべや かんばんから はなれてください。かばんで あたまを まもってください
  • エレベーターの 中に いるときは、ぜんぶの かいの ボタンを おしてください

ゆれが とまった あと

  • 火を けしてください。ガスの せんも しめてください
  • ストーブは 電気を きって、コンセントを ぬいてください
  • 山や がけの ちかくは あぶないです。はなれてください
  • ガラスが われて いるかも しれません。くつを はいて あるいてください
  • 火事の ときは、大きな こえで まわりの 人に しらせてください。火が 大きいときは、けさないで にげてください
  • うごけなく なったら、大きな こえで たすけを よんでください

出典:tenki.jp「知る防災」

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